ハジメです。

今回は、

・チョコレートがもたらすダイエットの効果

・チョコレートダイエットの正しいやり方

・おすすめのチョコレート(ダイエット向きのチョコレート)の紹介

について、詳しくお話をさせていただきます。

チョコレートと言えば、「甘いもの」というイメージがありますよね。

ダイエット中に食べるのにはあまりふさわしくないと、一般的に言われています。

確かに、市販されているチョコレートのほとんどは、「食べれば太る」チョコレートです。

白砂糖が大量に使われていますからね。

しかしその一方で、チョコレートを食べながらダイエットに成功している人たちがいます。

実は、「チョコレートを食べる」という行為を、

・正しいやり方

・正しい(ダイエット向きの)チョコレートを選ぶ

ことで行うことで、素晴らしいダイエット効果が現れるんです。

逆に言えば、「正しいやり方」と「正しいチョコレートの選び方」を知らなければ、ダイエットどころか太ってしまうということです。

 

「えっ?チョコレートを食べながらダイエットが出来るなら、やってみたい!」

「チョコレートを食べて痩せられるなんて………なんて美味しい話なの!」

 

今回は、そんなあなたにとって有意義なお話になると思います。

内容に入っていきましょう。

チョコレートの持つダイエット効果とは

まずはじめに、チョコレートを食べることが、どうしてダイエットに繋がるのかについてお話していきます。

「チョコレートを食べる=ダイエットになる」の根拠を知らなければ、チョコレートダイエットのやり方、正しいチョコレートの選び方の話をしても、中々腑に落ちないと思いますので。

で、チョコレートの持つダイエット効果は、チョコレートの原料である「カカオ豆」に由来しています。

カカオ豆とは、中央・南アフリカを原産地とする樹木の種子です。

余談になりますが、カカオの学名であるテオブロマは、「神様の食べ物」を意味しています。

また、私たちが住んでいる日本でも、江戸時代に、カカオ豆は薬として使われていました。

私たちの祖先が薬として使っていたほど、カカオ豆は薬効に優れた植物なんです。

そして、カカオ豆を原料にしているチョコレートにも、当然ながら薬効があります(今回はダイエット効果に特化してお伝えします)。

では具体的に、チョコレート(カカオ豆)にはどのようなダイエット効果があるのかというと、下記の5点が上げられます。

1.カカオポリフェノールが持つ血行促進作用により、新陳代謝が活発になり、身体が痩せやすくなる。

2.テオブロミンによって、ダイエットのストレスを緩和してくれる。

3.テオブロミンが体脂肪が増加することを防いでくれる。

4.食物繊維が豊富に含まれており、少量でもお腹に溜まる(食欲を抑えてくれる)。

5.亜鉛が食欲抑制ホルモンである「レプチン」の材料になる。

こう見ると、チョコレート(カカオ)には様々な薬効があることがお分かりになるかと思います。

1つずつ解説していきますね。

1.カカオポリフェノールが持つ血行促進作用により、新陳代謝が活発になり、身体が痩せやすくなる。

カカオポリフェノールとは、高い抗酸化物質を持つ成分です。

抗酸化物質とは、身体の酸化を防いでくれたり、活性酸素をやっつけてくれる働きがあります。

分かりやすく言うと、「若返りの力(老化を防ぐ力)」です。

このカカオポリフェノールが、私たちの血管に働きかけ、血行を良くしてくれます。

もっと詳しく言うと、カカオポリフェノールが血中の脂肪(中性脂肪)の酸化を防ぎ、また、不要な脂肪を除去してくれるんです。

下記は国民生活センターによる「ポリフェノール含有食品の商品テスト結果(http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20000508_1.pdf)」から引用した表です。

これを見るに、カカオを原料とした食品(黄色で印を付けています)は、他の食品に比べてもポリフェノールの含有量が多いことがお分かりになるかと思います。

要はそれだけ、カカオの持つ力が強いということです。

つまり、チョコレートを食べると、血液がさらさらになります。

すると、体液の循環(血行)が滑らかになり、新陳代謝が活発化します。

新陳代謝とは、分かりやすく言うと、「身体の新しい細胞と古い細胞が入れ替わること」です。

新陳代謝の際に発生した「古い細胞」は老廃物であり、便(うんちのことです)の一部になって体外に排出されます。

しかし、血行が悪くなることによって新陳代謝の働きが落ちると、身体がむくんだり、身体が太りやすくなったりします。

余分な脂肪や水分(老廃物)を体外に排出する機能が落ちるからです。

そこで、チョコレートに含まれるカカオポリフェノールの働きで血行を良くすることによって、ダイエットに必要な「身体の環境」が整うわけです。

つまり、痩せやすい体質になります。

ダイエット中に嬉しい働きですよね。

次を見ていきましょう。

2.テオブロミンによって、ダイエットのストレスを緩和してくれる。

テオブロミンとは、学名である「テオブロマ」にちなんで名付けられた有用成分です。

自然界ではカカオにしか含まれていない成分なので、ある意味とても貴重な成分です。

そのテオブロミンですが、「自律神経を整えてストレスを和らげる効果」があります。

ダイエット中は、食事制限や運動によって、少なからずストレスを感じてしまうものです。

あなたもご存じかもしれませんが、この「ダイエット中に感じるストレス」によって、ダイエットが失敗することが非常に多いんです。

この「食べれない」「運動がきつい」というストレスが積み重なると、バカ食いに繋がり、ついにはリバウンドしてしまうことが少なくありません。

そこでチョコレートを食べることによって、(テオブロミンの効果によって)ストレスが和らぐので、ダイエットが継続しやすくなります。

ダイエットは極論、「自分との戦い(ストレスとの戦い)」ですので、チョコレートは非常に強い味方になってくれます。

次を見ていきましょう。

3.テオブロミンが体脂肪が増加することを防いでくれる。

上記に引き続いてテオブロミンの効果ですが、体脂肪の増加を抑える働きがあると言われています。

ダイエットをしている時は、体脂肪が増えると嫌ですよね。

テオブロミンは、そういった意味(体脂肪が増えることを防ぐ)でダイエットに適した有用成分だと言えると思います。

この作用は、コーヒーや緑茶に含まれるカフェインにも似た作用(脂肪増加を抑えて、脂肪を燃焼させる)ですね。

ダイエットの強い味方になってくれると思います。

4.食物繊維が豊富に含まれており、少量でもお腹に溜まる(食欲を抑えてくれる)。

チョコレート(カカオ)には、食物繊維が豊富に含まれています。

食物繊維とは、人の身体では吸収されにくい物質であり、便のかさを増やしたり、お腹の中を整えてくれる、機能の高い成分のことです。

食物繊維には、

・水溶性食物繊維

・不溶性食物繊維

の2種類があり、チョコレートには不溶性食物繊維が豊富に含まれているのです。

ちなみに「水溶性食物繊維」とは、水に溶けやすい食物繊維であり、コレステロール値を下げたり、糖質の消化と吸収を緩やかにしてくれる作用(血糖値の上昇を抑える)があります。

それに対して「不溶性食物繊維」とは、水に溶けない食物繊維のことです。

便のかさになったり、水を吸収すると膨張し、食欲を抑えてくれます。

今回のテーマであるチョコレートには、後者の不溶性食物繊維が豊富に含まれており、お腹の中で水分を吸収して膨張し、食欲を抑える作用があるんです。

チョコレートを食べることは、食物繊維を摂取することに繋がり、食欲を抑えることになります。

つまり、食べ過ぎを防いでくれます。

そう考えるとチョコレートは、ダイエットには欠かせませんね。

5.亜鉛が食欲抑制ホルモンである「レプチン」の材料になる。

チョコレートには、りん、ナイアシン、カルシウム、ビタミンE、マグネシウム、亜鉛、りんなどの、ビタミンやミネラルが含まれています。

江戸時代には薬として使われていたほど、滋養効果が高いとされています。

特に「亜鉛」はダイエット中には欠かせない成分です。

亜鉛を摂取することによって、身体の中で「レプチン」というホルモンの原料になります。

レプチンとは、ギリシャ語で「痩せる」を意味するホルモンであり、食欲を抑える働きがあります。

レプチンは、睡眠をしっかり取ることによっても分泌されるホルモンですが、チョコレートを食べることによって、(亜鉛を材料として)身体の中で合成されるんです。

なので、チョコレートを食べると食欲を抑えることに繋がるわけですね。

 

ここまでは、チョコレートが持つダイエットの効果について解説してきました。

 

1.カカオポリフェノールが持つ血行促進作用により、新陳代謝が活発になり、身体が痩せやすくなる。

2.テオブロミンによって、ダイエットのストレスを緩和してくれる。

3.テオブロミンが体脂肪が増加することを防いでくれる。

4.食物繊維が豊富に含まれており、少量でもお腹に溜まる(食欲を抑えてくれる)。

5.亜鉛が食欲抑制ホルモンである「レプチン」の材料になる。

 

これら5つのダイエット効果が根拠になり、「チョコレートは痩せる」と主張されるようになったと言われています。

チョコレートの原料であるカカオは、まさにスーパーフードなのです。

チョコレートダイエットの正しいやり方

さて、ここからは実際に「どうやってチョコレートダイエットをしていけば良いか」について触れていきます。

とは言え、チョコレートダイエットのやり方は非常にシンプルです。

 

1.チョコレートはカカオ含有率70%以上のものを食べること

2.チョコレートの容量は1日50グラムまで。チョコレートを食べるタイミングは、「朝食前20分前」「昼食前20分前」「夕食前20分前」の計3回

3.栄養バランスが取れた食事をすること。食べすぎないこと。

 

チョコレートダイエットにおける「ルール」は、この3点のみになります。

逆に言えば、この3点をしっかりと抑えることによって、チョコレートダイエットを成功させることが出来ます。

1つずつ解説していきますね。

1.チョコレートはカカオ含有率70%以上のものを食べること

チョコレートダイエットに使うチョコレートは、カカオ含有率が70%以上のチョコレートを使って下さい。

何故なら、カカオの含有率が少ないと、チョコレートの持つダイエット効果が薄いからです。

「最低でもカカオの含有率は70%以上欲しい」ということです。

その方が、ダイエット効果が高まりますので。

むしろ、普通の板チョコを食べると、糖分の量がとても多いため、逆に太ります。

ダイエットを目的にチョコレートを食べているのに、逆に太ってしまっては、少しも笑えませんよね。

なので、チョコレートはカカオの含有率70%以上のものを選んで食べて下さい。

ただ、カカオの含有率が多ければ多いほど、「苦味」が強くなります(これはカカオ成分であるテオブロミンの量が関係しています)。

この「苦味」には、好き嫌いがかなりハッキリと分かれるところですので、あなたが続けられる苦さ(カカオの含有率)を選ぶことが大切だと思います。

「嫌なものでも食べなくてはならない」

という状況では、大きなストレスを溜め込んでしまいますので、あまりよろしくありません。

次を見ていきましょう。

2.チョコレートの容量は1日50グラムまで。チョコレートを食べるタイミングは、「朝食前20分前」「昼食前20分前」「夕食前20分前」の計3回

チョコの容量は、1日に50グラムまでとして下さい。

何故なら、いくらカカオの含有率70%と言っても、ある程度の「糖分」が含まれているからです。

当然ながら、カカオの含有率70%以上のチョコレートであっても、食べ過ぎれば太ります。

なので、1日50グラムが一番バランスが取れた量だと思います。

板チョコ1枚が100グラム程度なので、50グラムは板チョコの半分程度の量ですね。

例外的に、糖分が一切含まれていない「100%カカオ」のチョコであれば、もっと食べていただいても構いません。

ただ、100%カカオのチョコレートは、味が非常に「苦い」です。

確かに、深い「コク」を味わうことが出来ますが、一般受けしない味なので、スーパーなどではあまり見かけません。

しかしながら、チョコレート(カカオ)の持っている有用成分を「そのまま取る」という視点においては、100%カカオのチョコレートが良いと思います。

で、50グラムのチョコレートを3等分し、毎食前(朝食、昼食、夕食の前)20分前に食べることが、チョコレートダイエットの正しいやり方です。

チョコレートを食べる量は、一回につき17グラム程度になりますね。

どうして毎食前にチョコレートを食べるのかというと、食事が始まる前までに、チョコレートに含まれる食物繊維がお腹で膨らみ、食欲を抑えるからです。

より簡単に説明すると…………、

 

食事の20分前にチョコレートを食べる。

チョコレートに含まれる食物繊維がお腹の中で膨張し、食欲を抑える。

食事の量が少なくても満足感が高くなる。

痩せる。

 

という感じですね。

次を見ていきましょう。

3.栄養バランスが取れた食事をすること。食べすぎないこと。

いくらチョコレートダイエットをしているからといって、栄養バランスが崩れた食事をしていては、何も意味がありません。

偏食になり、体調を崩してしまうことにも繋がってきます。

「チョコレートはあくまでも、ダイエットの補助である」という認識が大切です。

また、チョコレートをバクバク食べて、食事もバクバク食べてしまっては、ダイエットになりません。

食べ過ぎは肥満の原因になり、ダイエットの大敵になります。

食事はしっかりと栄養と取り、食べすぎないことが非常に大切です。

その上で、チョコレートを使ってダイエットをしましょう。

 

ここまでは、チョコレートダイエットの「やり方」に焦点を当ててお話をしてきました。

で、ここからは、私がおすすめするチョコレートをご紹介しようと思います。

ダイエットにおすすめのチョコレート

私がおすすめするチョコレートは、「ローチョコレート」と呼ばれるチョコレートです。

ローチョコレートの「ロー」とは、ローフードの「ロー」と同じ意味の「非加熱」を示します。

つまり、ローチョコレートは非加熱で加工(調理)されたチョコレートです。

楽天やAmazonなどのショッピングサイトで「ローチョコレート」と検索すると、たくさんの種類が出てきますよね。

何故私が、ローチョコレートをおすすめするのかというと、非加熱調理(ロー)をすることで、カカオの成分をそのまま身体に吸収することが出来るからです。

実は、チョコレートの原料であるカカオが持っているダイエット成分は、熱を加えることによって、分解してしまいます。

つまり、熱を加えて調理されたチョコレートは、カカオの有効成分が分解されている、ということです。

そして驚くことに、スーパーやコンビニなどで売られているチョコレートのほとんどは、熱加工されたチョコレートばかりなのが現実です。

少し辛口の意見ですが、市販のチョコレートは、「ただの砂糖の塊」になっています。

確かに、カカオに熱を加えることによって、大量のチョコレートを一気に作ることが出来るのですが(チョコレートを安く供給するために)、熱加工されたチョコレートは、「ただのお菓子」に成り果てているのが現状です。

しかしこれでは(カカオの有効成分が分解されていては)、ダイエットどころではありません。

なので、チョコレートを食べてダイエットをしたい場合は、ローチョコレートを探して食べることをおすすめします。

スーパーやコンビニで見かけることが少ないと思いますが、Amazonや楽天などのショッピングサイトで、気軽に購入することが出来ますよ。

ただ、ローチョコレートの欠点は、作る手間がかかるため、「値段が高い」というところです。

普通のチョコレートは100グラム100円程度ですが、ローチョコレートの場合は、安くても100グラム1400円程度です。

今回ご紹介したチョコレートダイエットのやり方では、1日に50グラムまでチョコレートを食べられるので、単純計算で、チョコレート代が1日当たり700円程度必要になります。

少しばかり「割高」ですよね。

なので、費用を抑えるために、チョコレートを自作するのも良いと思います。

 

「えっ、チョコレートって自作できるの?」

 

という疑問が浮かんでいるかと思いますが、チョコレート作りはとても簡単です。

なんと、チョコレートの材料を混ぜて、型に流し込んで冷やすだけなんです笑。

費用もかなり安く抑えられますし、味(苦味)の調整の自由度が非常に高いので、私はおすすめします。

参考までに、手作りチョコレートのレシピを記載させていただきますね。

クックパッドから引用しました(参考URL:https://cookpad.com/recipe/4326127)。

<材料>

・カカオパウダー50グラム

・ココナッツバター大さじ2杯

・ココナッツオイル大さじ1杯

・デーツ2粒

・プルーン3粒

 

<作り方>

1.デーツとプルーンを適当な大きさに刻む

2.ココナッツオイル、ココナッツバター、カカオパウダーをすり鉢に入れて、だまにならないように混ぜる。

※冬場はココナッツオイルとココナッツバターが固まっているので、45度以下のお湯で湯煎する。

※必要に応じて、はちみつを入れても良いです(甘みを出すため)。

3.刻んだデーツとプルーンを「2」に入れて混ぜる。

4.型に入れて冷蔵庫で10分間冷やす。

完成。

 

所要時間15分程度でローチョコレートが出来ますので、是非ともやってみて頂ければと思います。

ショッピングサイトでローチョコレートを買うよりも、費用がかなり安くなるので、続けやすいですよね。

ただ、手作りのローチョコレートはあまり日持ちしないので、あまり欲張って、作りすぎないようにして下さい笑。

というわけで、チョコレートダイエットに使うチョコレートは、ローチョコレートを購入する、もしくは自作することがおすすめです。

その方が、カカオの効能を壊すことなく身体に入れることが出来ますし、香りがとても良いです。

ダイエットも捗ると思います。

チョコレートダイエットの効果・やり方。おすすめのチョコレートとは?まとめ

今回のまとめになります。

一緒に振り返って行きましょう。

 

チョコレート(カカオ)の持つダイエット効果とは?

1.カカオポリフェノールが持つ血行促進作用により、新陳代謝が活発になり、身体が痩せやすくなる。

2.テオブロミンによって、ダイエットのストレスを緩和してくれる。

3.テオブロミンが体脂肪が増加することを防いでくれる。

4.食物繊維が豊富に含まれており、少量でもお腹に溜まる(食欲を抑えてくれる)。

5.亜鉛が食欲抑制ホルモンである「レプチン」の材料になる。

→チョコレートの原料であるカカオは、その効能から「神の食べ物」と呼ばれるほど、パワフルな食べ物である。

 

チョコレートダイエットの正しいやり方とは?

1.チョコレートはカカオ含有率70%以上のものを食べること

2.チョコレートの容量は1日50グラムまで。チョコレートを食べるタイミングは、「朝食前20分前」「昼食前20分前」「夕食前20分前」の計3回

3.栄養バランスが取れた食事をすること。食べすぎないこと。

→「あくまでもチョコレートはダイエットの補助である」という認識が大切。

 

ダイエットにおすすめのチョコレートとは?

ローチョコレートがおすすめ。

→非加熱なため、カカオの有効成分を、身体の中にそのまま取り込めるため。

ローチョコレートをAmazon、もしくは楽天で購入する。

しかし、かなら「割高」なため、費用を抑えたい場合は自作(手作り)する方が良い。

 

今回のお話はこれで以上になります。

是非とも参考にして下さい。

Hazime

 

PS.

このブログ「ダイエット百科事典」では、今回ご紹介したチョコレートダイエット以外にも、様々なダイエットのやり方を発信しています。

あなたにとって損は無い情報だと思いますので、是非ともこちらのページも覗いてみて下さい。

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